2018/11/23 ISBN 978-4-434-25429-1

書籍

日本を導く大医の処方箋 日本の約束 世界調和への羅針盤

矢作 直樹/長堀 優/濁川 孝志

定価1,400円 +税

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recommendation おすすめ理由

小医は病を医(いや)し、
中医は人を医(いや)し、
大医は国を医(いや)す

  • 日本人は何処からきて、何処に向かおうとしているのか
  • 八百万(やおよろず)の神を受け入れ、アニミズム的な自然観を有する日本人。同時に「おかげさま」「お互いさま」「足るを知る」「お天道さまが見ている」など、昔から日本人の心に根付いてきた感性
  • 混迷する世界にあって日本人の果たすべき役割りについて考える、進むべき方向を考える

 

 

著者

  • 矢作 直樹(やはぎ なおき)
    東京大学名誉教授 / 医学博士
    著書『人は死なない』(バジリコ)、『天皇』(扶桑社)、『長生きにこだわらない』(文響社)など多数。
  • 長堀 優(ながほり ゆたか)
    育生会横浜病院 院長 / 医学博士
    著書『見えない世界の科学が医療を変える』『日本の目覚めは世界の夜明け』(でくのぼう出版)、『タマシイはひたすらびっくり体験とわくわくアイディアだけを求めてあなたにやって来た!/共著 池川 明』(ヒカルランド)
  • 濁川 孝志(にごりかわ たかし)
    立教大学教授 / 医学博士
    著書『星野道夫 永遠(とわ)の祈りー共生の未来を目指してー』(でくのぼう出版)、『星野道夫の神話—未来を照らすそのスピリチュアリティ』(コスモスライブラリー)、『ブラックバス問題の真相—親子で考えるためのQ&A』(牧歌舎)など。

 


【目次より抜粋】

第1章 人間とは何か
第2章 日本とはどんな国か
第3章 かつて日本は世界の中心だった
(ムーの残影を追いかけて)
第4章 疲弊しつつある現在の日本
第5章 見えてきた希望の萌芽
第6章 鼎談(ていだん)「日本、そして世界の未来のために」

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① はじめに (7ページ/PDFファイル 1.7MB) ② 第1章より (19ページ/PDFファイル 1.9MB) ③ 第6章(鼎談)より (11ページ/PDFファイル 2.1MB) ④ おわりに (5ページ/PDFファイル 1.7MB)

data 作品データ

四六判 336ページ ソフトカバー
発売 星雲社
発行 山波言太郎総合文化財団 出版事業部 でくのぼう出版

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