新生科学研究会

1996年、山波言太郎はリラ自然音楽セラピーを創始すると同時に、その研究機関のひとつである「リラ自然音楽療法研究センター」を創設し、自然音楽療法の実践と研究を進めてきました。2012年の一般財団法人 山波言太郎総合文化財団設立を機に「新生科学研究会」と名称をあらため、山波言太郎の思想と目的を継承した研究会として、学習発表会や研究論文発表等の活動を続けています。

ネオ・スピリチュアリズムの根幹にある考え方、「人は神の子」に立脚し、来るべき時代に必要な科学として、「新生科学」の道を探求しています。新生科学研究会では、リラ自然音楽セラピー研究誌『LYRA通信(1〜49号まで発行)』を、年に2回発行しています。

2013年6月15日 第1回学習発表会より 第1回学習発表会より